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企業理念

使命感

企業文化

もしもしホットラインの3大ポリシー

お客様企業第一主義
もしもしホットラインはお客様企業の満足を最優先課題として取り組みます。
受託の際にはお客様企業のご要望、その優先順位を十分に確認した上で、徹底したカスタマイズを行うオーダー・メイド方式を採用しております。机上の空論に終わらない実現可能な提案を行います。
サービス品質重視
もしもしホットラインはサービス品質を重視します。
その水準を高位に保つため、最適な人材の採用、効率的な教育及び業務フローの構築、スタッフ離職率の低減に努めております。そして当社は業界最低水準の離職率を実現しております。
また、もしもしホットラインではサービス品質の管理及び教育研修を専門に行う部門を設置し、現場担当者のみならず、本社機能が品質に対してコミットして運営を行います。
情報管理の徹底
もしもしホットラインは情報管理体制の徹底に努めます。お客様企業の財産である情報資産を守るため、業界で初めてチーフ・コンプライアンス・アンド・プライバシー・オフィサー(CCPO)を設置したほか、代表取締役直轄の業務監査部門に情報管理監査を専門に行うセキュリティマネジメントグループも設置し、各種法令ならびに社内ルールの遵守のみならず、情報管理体制の強化に取り組んでおります。

社名・ロゴマークの由来

もしもしホットラインロゴマーク

もしもしホットラインが設立された1987年当時、既に多くのテレマーケティング会社がサービスを開始しており、当社は業界の中では後発企業としてのスタートでした。

そこで、自らを「もしもしカメよ」でお馴染みの、イソップ童話の「ウサギとカメ」のカメになぞらえ、今は業界最後尾であっても、真摯に前進し、いつかは先発各社を追い越し、トップに立ちたいという想いを込め、社名をもしもしホットライン、ロゴマークをカメといたしました。

決して派手さはありませんが、誰よりも信用できる、誰よりも頼りがいのある会社でありたいと考えています。

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